DIY

花火のろうそくが倒れてしまうのは子どものアレを使って解決!

花火の季節になってきました。

我が家も昨年の花火を湿気ないうちに処分してしまおうということで先日花火をしました(*´ω`*)

毎年なんですが、蝋でろうそくを立てても砂利の間に差し込んでも何度も倒れます。

しかも風が吹けば火が消えまくる…(´;ω;`)

今年も最初のうちはそうだったのですが、思いつきで子どもの粘土にろうそくを立ててみたら倒れずとっても快適だったので紹介します\(^o^)/

あぶら粘土へ立ててみた

上の子が保育園で使っていた5年もののあぶら粘土があったので使いました。

あぶら粘土をコネコネして、台形の形にし、ろうそくを立てるだけです(^^)

風よけにバケツへ立てて完成

粘土へろうそくを立てたら、バケツの真ん中へ置いて火をつけて完成です\(^o^)/

金属製のバケツを使ってくださいね。

この日は急だったのでプラスチックのバケツしかなく大人が数人いる状況で目を離すことがなかったので使いましたが、燃えると危ないので花火用に金属製を買いたいと思います。

ちなみに1回の使用で、粘土は花火の灰や溶けたろうそくまみれになるので毎回粘土は新しく替えた方が良さそうです。

 

粘土とバケツで火の準備をしてからは、全く火が消えることなく最後まで花火をすることが出来たので快適でした(*´ω`*)

参考になれば幸いです。

 

 

 

 


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